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キャッシングローンの教科書

合計120万ほどのキャッシングローンがあります。
やっと収入が落ち着いてきたので、金利の低いおまとめローンに切り替えて完済しようと考えているのですが、審査の勤め先への電話での本人確認にどうしても抵抗があるのですが…何か他の方法で審査してもらえないのでしょうか?
全くプライバシーが守られていない気がするのです。
私の勤め先は弁護士事務所なので電話の仕方によってはローンを組んだりすることがわかってしまうと思います。
どうすればプライバシーを守れるのでしょうか?
仕方によっては、というよりほとんどの場合バレます。
必ずフルネームで確認するわけですが、友人知人、会社関係の人でもフルネーム告げたりしません。
しかも○○様というあまりしない言い方を敢えてする。
でも向こうもほんとにそこに在籍してるか確認するのは必須ですからね。
弁護士事務所にいるならその辺も理解できると思いますが。
中に協力者一人作っておくとやり易いですけどね。
ちなみに俺の実体験ですが、『個人情報保護法ができてうるさくなった。
だから掛けても在籍確認できない』(ほんとはそんなことはなかったけど)と言ったら、俺が提示した職場の番号に店の人が掛けて、繋がったら俺に代わって、何か仕事上の話をする、という方法で切り抜けましたよ。
弁護士事務所なら余計に相手も納得しそうな理由ではありますね。
あなたもそれでうまく行くかどうかはわかりませんが。

個人事業主の妻で、専従者として二人でお店を経営しています。
初めてながらも手探りで運営してきたのですが、私の妊娠・出産などで働けず生活費が足りなくなりキャッシングローンから借り入れしました。
10万、20万と数社から借り入れをして、なんとか毎月しのいできたという状況です。
それでも一度落ち込んだ売り上げはなかなかあがらず、ようやく上向きになってきた状況です。
ですがローンがたまりにたまって500万ほどになってしまい、8社へ毎月トータル15万ほど返しています。
そのほかにも、お店の立ち上げに借りた銀行への借金などがありますが、こちらは交渉によりなんとか毎月の返済額が半分になりました。
今の借金を一本化して、再度借りることなく返していきたいと考えているのですが、キャッシングローン・家賃などの返済にあてる場合、事業ローンでは借りられないのでしょうか。
何がいい方法がありましたら是非ご意見おねがいします。
無知な質問で申し訳ないのですが、宜しくお願いします。
多重債務者に苦しくなるとおまとめローン等で一本化をと考える方がほとんど。
しかし、何の解決にもなりません。
高すぎる利息18%~29%とられていては返済不可能でしょうし、おまとめローンのほとんどは15%程度。
これでも金利高すぎます。
事業主ということもあり、債務整理というわけにはいかないでしょうから、銀行以外をどうにかしたいところでしょうね。
中古車はどうにか処分できませんか?
いくらかでも減らせればと思います。
その上で、消費者金融・カードローンを返済する合法的裏技もあります。
その後、グレーゾーン金利の業者に過払い金返還請求すればお金戻ってきます。
それを返済に充てればだいぶ楽になるでしょう。
普通の一本化ははっきり言って愚策です。
間違ってもヤミ金融のおまとめローンなどに騙されないようにしてください!裏技に関しては一度専門機関に相談してみてください。
過払い金・借金に関するお問い合わせは・・・過払い金・債務相談センター電話無料相談 0120-620-166 (10時~20時)メール相談 kabaraisoudan@gmail.com (24時間受付)公式ブログ http://profile.ameba.jp/kabaraisoudan/必ず策はありますのであきらめずに頑張りましょう!

グレーゾーンに関して教えてください法律改正の以前より、高い金利で借りていた契約に対して、法改正後で金利が抑えられたのちに「今の金利で計算しなおしてください」なんて、都合の良いような返還請求って出来るのでしょうか?
ちなみに、クレジットのキャッシングローンで昨年の9月までが28.8%でリボ払いしていました。
昨年の10月からは、18%で返済しています。
9月までに返していた分が過払いになるのでしょうか?
いつまでさかのぼれるのでしょうか?
意味わかりましたでしょうか?
教えてください!よろしくお願いします。
いわゆるグレーゾーン金利は、利息制限法に抵触し、債務者はたとえ高金利の支払いを約束したとしても利息制限を超過する部分については「支払う義務がない」のです。
但し、金融業者は、債務者が「任意に」支払ったのであれば領収してよろしい、と貸金業法に定められているのです。
近時判例が、いろいろ注文をつけて、あれもこれも「任意に支払ったとは言えない」としてしまったので、業者は ほぼ「債務者が任意に支払った」と主張出来なくなっています。
法律上黙っている事は「返してもらう事を欲していない」という事を意味しますので、過払い金を返してほしければ、債務者から訴訟を起こすという事になります。
(そこまでしないと、業者は返してくれないのが一般的です。
)本件では、借入の最初に遡って、全期間(今日まで)を利息制限法上の制限利息(元本が10万円未満の場合年2割、元本が10万円以上100万円未満の場合年1割8分、元本が100万円以上の場合年1割5分)で計算し直して、現時点までに利息に回った返済金で元金まで返し切れていれば、払い過ぎの部分に年5%の利息を付けて返してもらえるのです。
借入を(約定に従って)完済してから10年間は、全期間分について過払い請求が可能です。

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